レーシックで角膜炎のニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090309-00000095-jij-soci
Yahooニュース記事です。
レーシックの手術は怖い。 レーシックの手術を受け、どれくらいの割合で核膜炎などの目の病気に感染するのかは不明ですが、目の病気には絶対にかかりたくないですね。
目の調子が悪いと、ほとんどすべての作業に支障が出る。目は起きている間中、常に役立っている器官なので、少しでも目の調子が悪くなるような手術は避けたいものです。
レーシックの後、角膜炎を治療したとしても、完全に元の状態には戻らずに、ドライアイや視力の低下に悩んでいるそうです。
最悪ですね。
メガネーズ、コンタクトレンズを止めたくて、高いお金を払って視力を向上のためにレーシックを受けたのに・・・。
信頼できそうな目医者さんだったのに・・・。
常に使い続ける大切な眼に関して、嫌な思い出は作りたくありませんね。 きっとトラウマになるでしょう。
映画を見ていて、映画に集中していて、気付くとドライアイになっている。映画が楽しいから見つづけていたいのに、映画を楽しんでいる最中にレーシックの嫌な思い出を思い出してしまう。
「嫌な思い出を忘れること。」
これは困難なことでしょう。
これはほんの一例です。 ドライアイになりやすい後遺症を、一生感じ続け、ドライアイと自覚する度に嫌な思い出、トラウマを思い出し、トラウマの辛さを抱えながら死ぬまで生きていなければいけません。
後遺症、ドライアイは本当に辛い・・・。
レーシック関連のトラブルは、最近頻繁に発生していますね。 頻繁にニュースで取り上げられています。
レーシックを行うことは、あまりお勧めできません。
レーシックは本当に信用できる、視力回復手術でしょうか?
もしも宣伝されている通り、レーシックにはリスクが無いのなら、 目医者さん自身がレーシックをやっているはず。
それなのに、目医者さんは眼鏡やコンタクトレンズを使っている人が多いですね。
眼鏡目医者さんに、「どうしてお医者さんはレーシックをしないんですか?」
と質問してみましょう。
怖い返答が返ってきそうですね。
お金になるからレーシックをやってるけど、レーシックには角膜炎になる危険性があるし、ヘタしたら失明する可能性もあるから、自分はやらない。
視力回復を望んでいる患者さんのことを、○○だと思っている。(ヒドイ言い方になってしまうので伏字にします。)
水晶体の形を修正しても、数年経過したら元に戻ってしまう。
これが、近眼戻りと言われる現象ですね。
近眼戻りは、レーシック手術をした後、6ヶ月~1年くらいで発症するそうです。
レーシックで失明する可能性はあります。
Yahoo視力ニュースにもなってます。 レーシック手術は、まだ新しい手術です。レーシックを受けた人が、20年後、30年後、どうなるかは分かりません。
レーシックをやってしまうよりも、早め早めに自分自身で視力回復トレーニングを行い、目に良い生活を続けるのが一番ではないでしょうか。
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